モダンソファ

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シンブルモダンインテリア家具ラーナ店長おすすめの人気ソファをピックアップ!数あるモダンソファから特におすすめのアイテムを厳選して紹介しています!!


おしゃれなソファはリビングやお部屋の主役です。
ソファの存在感は、そこにあるだけで雰囲気を決定づけるほどの印象力があります。
おしゃれなソファを選べは、それだけでリビングや部屋がおしゃれに見えるといっても言い過ぎではありません。
インテリアの第一歩はソファ選びからはじまるといってもいいでしょう。

休日のひとときを、気ままにリラックスして過ごしたいのがソファです。くつろぎスタイルは人によって多種多用。インテリアと同時にライフスタイルでも選ぶソファが違ってきます。

一人暮らしから家族だんらんまで、様々なライフスタイルに合わせた、モダンでおしゃれなソファを取り揃えています。どうぞ、あなたのくつろぎスタイルに合ったソファをお選びください。

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モダンソファカテゴリー一覧

ローソファ人気ランキング

コーナーソファ人気ランキング

カウチソファ人気ランキング

ソファベッド人気ランキング

木肘ソファ人気ランキング

知っておきたいソファの種類

ソファを購入する前に、ぜひとも知っておきたいのがソファの種類です。

ソファは日本語では長椅子という意味ですが、一言でソファといっても形状や特徴によって種類が異なります。

また、ソファのスタイルによっても様々な呼び名が使われますが、意外と知っているようで知らないのがソファのスタイルの違いです。

自分のライフスタイルや使用用途に合った、失敗のないソファ選びをするためには、まずソファの種類を知ることが大切です。

当ショップでも様々な種類のソファを取り扱っています。 ここでは当ショップで取り扱っているソファの種類に合わせて紹介いたしますので、ぜひソファ選びのご参考にぜひお役立ていただければと思います。

ローソファ

ローソファ

ローソファは脚が極端に短いか脚がないため、座面がとても低く床にかなり近いタイプのソファです。

脚のないものをフロアソファと分類することがありますが、ローソファと明確な分類はされておらず、当ショップでも同じ種類のものとして取り扱っています。

見た目がとてもフラットな印象なのが特徴で、大きい家具でありながら、高さがない分、部屋の空間を広く感じることができるため、いかにも落ち着いてリラックスできそうな雰囲気のソファです。

リビングなど広い部屋はもちろんですが、狭い部屋や天井の低い部屋に置いても圧迫感が少ないというメリットもあります。 座面が低いので座椅子のような感覚で足を伸ばしてゆったりと座ることができ、とてもリラックス感が高いソファです。

デザインもとてもモダンなスタイリッシュさで、おしゃれ感重視でリラックスできるソファを求める方にローソファはたいへんおすすめです。

コーナーソファ

コーナーソファ

コーナーソファは、部屋のコーナーの角の場所に置くことを想定し、L字型に組み合わせて使用できるソファです。

部屋のコーナー部分には家具類が置きにくいため、無駄なデッドスペースになりやすいのですが、その角の部分にL字型に沿ってソファをすっきりと配置することで、部屋のスペースを有効に利用できるのが特徴です。

またコーナーソファは今はいくつかのパーツに分割できるタイプが多く、L字型に組み合わせて配置するだけではなく、家族や友人と団らんの時にはテーブルを囲むように向かい合わせに配置したり、それぞれをバラバラにして、自由なレイアウトを楽しむといった使い方も可能です。

そのように使い方によってレイアウトの変更に柔軟に対応できるのもメリットの一つといえます。

いずれにしてもコーナーソファはリビングなどの広い空間に置いてもその存在感は抜群で、リラックスできるくつろぎ感を作るのに適したソファといえます。

カウチソファ

カウチソファ

カウチソファというと皆さんはどんなソファをイメージされるでしょうか。

カウチ(COUCH)という言葉は、横たわるという意味を持った言葉で、そのことから寝いすや長椅子、広い意味ではソファと同義に使われることもあります。

一昔前にカウチに寝ころんで、ポテトチップスを食べながらTVを見る怠惰な生活をしている人たちのことを「カウチポテト族」と呼んで有名になりました。

そのように実際に米国では、ソファというよりカウチの方がポピュラーな呼び名のようです。

日本では、限定的なソファのスタイルとしてカウチソファを扱います。しかしカウチソファといっても様々なタイプがあるのも事実で選ぶのに迷うことも多いかもしれません。

当ショップで取り扱う人気のカウチソファのスタイルが、普通のソファーに座面が前に長いソファを組み合わせたタイプのものです。L字型になっているので、一見コーナーソファのようにも見えますが、ソファーのうち一つの座面だけが前にせり出すように長いのが大きな特徴の違いです。

この座面があるがゆえに、足を伸ばしてゆったり座ることや、寝そべるように座れることができるくつろぎ感重視のソファといえます。

ゆったりとテレビを見たり映画鑑賞をしたり、また読書や昼寝など、くつろぎのリラックスタイムを楽しむのにおすすめです。

ソファベッド

ソファベッド

ソファベッドは普段は普通のソファとして使い、必要な時にはベッドに早変わりという一台二役の便利で機能的に優れたソファです。

ソファベッドの一番のメリットは場所をとらない省スペースにあります。ソファもベッドもどちらも大型家具の部類され、置くにはかなりのスペースを必要とします。

部屋のスペース面から、どちらか一つの選択しかない場合、選ぶのに悩んでしまいます。そんな時、一つで両方に使えるというその悩みを一気に解消するのがソファベッドです。

ソファベッドは座面を折り畳んだり、背もたれを倒したりと可動部分により変形する機能がありますが、使い方によっては、ソファ、ベッドの中間的なカウチソファとしても使えます。そういう意味では一台三役的な使い方ができる利便性重視のソファといえます。

昼間はソファとして使い夜はベッドに、来客時のおもてなしサポート用に、使い方は様々で、特に一人暮らしの方や、単身赴任時の方にはピッタリでたいへんおすすめです。

カバーリングソファ

カバーリングソファ

カバーリングソファは文字通り、カバーの取り外しができるソファです。

カバーの取り外しができるメリットは言うまでもなく、汚れても簡単に洗濯ができることです。

小さなお子様がいるご家庭では、食べ物や飲み物の汚れやシミがソファについてしまうことも多いものです。また、室内で犬や猫を飼っている場合、ソファにも構わずあがるため、どうしてもソファが汚れやすくなります。

そんな時、取り外して洗濯できるというのは安心です。カバーリングソファは清潔性重視のソファといえるでしょう。

木肘ソファ

木肘ソファ

木肘ソファは、肘掛け部分が木であることはもちろんですが、木のフレームがデザインの中心となっているため、ソファの表情が豊かで個性的なものが多く、耐久性にもすぐれています。

木の持つ良さを活かしているため、木の温もりを感じさるやさしい雰囲気を持っており、使い込むほど素材の風合いが増してくるのも木肘ソファの魅力の一つです。

ソファ自体のインテリア性も高く、北欧モダン、シンプルモダン、レトロモダン、和モダンなど、様々なインテリアスタイルに合わせやすいのも特徴です。

木肘ソファは座面と背もたれも同様にしっかりとした安定感のある座り心地で、ダイニングテーブルと合わせたソファダイニングとしてもおすすめです。

リクライニングソファ

リクライニングソファ

リクライニングソファは背もたれの角度を変えることができ、生活シーンに応じた姿勢でくつろぐことができます。

テレビや映画を見たり、読書をするといったシーンで長時間座る場合は、背もたれに体重をかけたゆったりとした姿勢がとれるため、とてもリラックス感の高いソファといえます。

よりリラックスができる背もたれが高いハイバックタイプのリクライニングソファや、背もたれ以外にも肘掛け部分もリクライニング機能によって角度を変えられるカウチソファなどもあり、フラットにしてデイベッドの代わりにするなど、ソファの使い方が広がります。

オットマン

オットマン

オットマンは、ソファとセットとなっていて、ソファの補助として使用する足乗せ用ソファことです。

このオットマンを使用すれば、カウチソファのように足を伸ばしてリラックスした姿勢で座ることができます。

また足乗せ用ソファしてだけではなく、ソファと組み合わせて、人数が多い時の補助椅子的な使い方や、好きな場所に持ち運んで一人掛けの椅子としての使用、テーブルのように使うといった汎用性もあります。

ソファのセットの一部として拡張性重視の方におすすめです。

ソファの素材を知ろう

ソファ選びのポイントは、スタイルの他にも色合いや風合い、質感といったインテリア性、肌触りによる快適性、お手入れや掃除がしやすいか、耐久性などいろいろとありますが、その多くが素材の違いによるものです。

ソファの素材は大きく分けるとファブリック(布)、合成皮革、本革の3つがありますが、それぞれに特徴があり、素材によってもソファの個性が大きく変わりますので、素材のチェックはソファ選びには欠かせないポイントでしょう。

ファブリック(布)

ファブリック(布)

色柄のバリエーションの多さはファブリックの特徴。ファブリックでなければ選ぶことのできない色が多く、北欧風のアースカラーや、複数の色の糸を織り込んだ交差から生まれる独特の色味もファブリック特有のものです。

ファブリックの柔らかで温かみがあるナチュラルな風合い、通気性が良く夏でもべとつかず冬は温かいという、季節を通じて心地いい肌触りのよさもファブリックならではのもの。

また伸縮性に優れているので、肌への弾力性のあるフィット感が心地よく、着座によって伸び縮みを繰り返しても劣化も少ないといえます。

汚れやすいのはファブリックのデメリットの一つですが、最近ではファブリック用のクリーナーも優れたもがあるので、自宅でも汚れ落としやお手入れが比較的容易です。

汚れが気になる場合でも、取り外しができるカバーリングタイプのソファを選べは、洗濯・クリーニングができるので、ファブリックのデメリットをメリットに変えることができます。

合成皮革

合成皮革

合成皮革は合皮とも呼ばれ、本革に似せて作られた素材です。

布地の表面に合成樹脂をコーティングして革に似た質感を持たせた加工が施され、本革と比較して大きくフェイクレザーと分類されたり、合成樹脂の素材によってPVCレザー、PUレザーと分類されることもあります。

合成皮革は人工的な素材なので、本革では出すことが難しい色も作ることが可能で、ファブリックに比べると光を反射する独特な光沢感があり、モダンでクールな風合いを味わえます。見ためのとおりのなめらかで冷ややかな肌触りも合成皮革独特のものです。

合成皮革の一番のメリットは、撥水性があり汚れに強く、水や薄めた中性洗剤で拭き掃除ができるというお手入れの簡単さにあります。

本革

本革

本革は、合皮が人工的素材に対して天然素材の加工製品で、牛の革が多く使われています。

本革の大きな魅力は、他の素材とは別格の高級感です。生きた天然素材ならではのシワや色ムラから生まれる質感、そして年を重ねるごとにさらに味わい深く風合いが変化していくところは、他の素材では絶対に出せないものです。

動物の皮から作られているからこそ、人の肌にも馴染むしっとりとした肌触りで、吸湿性や通気性に優れているため、季節を通じて快適なところも人工的な合皮とは違うところです。

一つ難点があるとすれば、お手入れが難しいところですが、しっかりとお手入れすれば長年使うことができ、本革特有の味わいの経年変化を楽しむことができます。

構造による座り心地の違いを知ろう

構造による座り心地の違いを知ろう

一言で座り心地といっても、形状や素材の違いによるものもありますが、わかりやすい座り心地として、バネの種類といった構造の違いよるものがあります。

ソファの座り心地は、座面のウレタンフォームなどクッションの質の違いによって、お尻に感触として伝わるものと、バネやコイルなど衝撃吸収材の違いよる、座った時の沈み込み方によって「硬い」「やわらかい」と感じる部分に違いが出るのです。

ソファに使用されているバネやコイルは、主に「Sバネ」「コイルスプリング」「ポケットコイル」「ウェービングベルト」の4種類あり、それぞれ座り心地に違いがあります。

ネット通販で購入する場合でも、商品情報にはソファのバネの種類が掲載されていますので、必ずチェックすることをおすすめします。

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